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2006年6月27日 (火)

ロケテの旅 part2

ゲーセンには行かないかな〜なんて行って、出かけましたが打ち合わせが終わったあとに、池袋に寄り道してしまいました ちょうど昼だったので、回転寿しの「若貴」にいって、久々に食べました 4〜5年前は、おいしくていつ行ってもいっぱいだったここも、サンシャイン通りに新しい店ができて 空いてましたし、ネタとかも昔に比べるとずいぶん落ちた気がします まあ、時期的にもお寿司は、難しい時期なんですけど、有名になると、お店が増えて、味が落ちるという図式は、残念ですね 
昼食を食べ、池袋GIGOにいきロケテを10クレほどやってきました 前回は、「違いがわかる男」になれなかったので、今日こそ何か感じようとプレイしてみました チームは先日任期終了したE-の監督カードで、デッキは「ノータッチチーム」を使いました あらためて紹介すると、ゴール前にアンリとイブラヒモビッチ(ニステルローイ)、左サイドMFラインぎりぎりにベロン(アイマール)、右の同位置にピレス(デコ)、真ん中センターラインちょい上にビエラ、その下リベロ位置にテリー、ゴール前にプジョル・リカルドカルバーニョ・キャンベル・ガラの4人を5ミリ間隔で一列に並べ、キーパーはツエホ(ブッフォン)です あと、エトーが控えでいるのですが、前回は活躍の機会がほとんど作れなかったので、DFの控えにどこでも守れるタイプを探して、変えるか、逃げ切り時に守備固めをする
ときのために、ボランチのマケレレとかに入れ替えてみようと思ってます
さて、そんな感じで「クロブヒproj2」(ブラジル・サンパウロ)は、監督ランクAで2期目のスタートを切りました 前のアーセナル3人と後ろのチェルシー3人には、最初から薄線がついてます ほとんど満席ということもあり、飛ばし無しでフレンドリー3戦〜 R2 2戦〜EPC3戦〜R2 2戦という流れでしたが、なぜかフレンドリーであたる相手は、★2〜3つのそれも対人戦が2回もありました 前半はどうにかなっても、後半は動かないDFを面白いように抜かれて、ぼこぼこというのが数回ありました 「ノータッチ」をアレンジということで、全点灯ベースで、適時ボタン操作をする感じでやってみましたが、プレスオンオフが出来る分、後ろガラ空きということはなくなったと思います
感じたのは、立ち上げ時に見られるシュートの弱さは、ロケテのせいかなかったです というか、ミドル決まりやすい〜と思いました 前よりひとタイミング前でも、シュートが決まるシーンが数回ありました と、ボタン操作のせいか、「ノータッチ」のときにくらべると、パス回しが減ってドリブルが長くなった気がします 右のピレスはまえはすぐにアンリに出してくれましたが、今回切れ込まずまっすぐ持っていこうとする(そして、つぶされる)ことが、目につきました このへんは、ロケテということでなくそのときの動きというだけのような気もしますが、やっぱりぶひには、違いがわかるほど大きな変化は、見つけられなかったのかもしれません ぶひに唯一大きな違いがわかったのは最初のタイトル画面が青になっていたということwでした
まあ、これに懲りずに機会があればロケテの旅に出かけたいと思っています

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