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2006年6月 4日 (日)

猫の病院

うちの猫がここ数日、元気がないんですよ、暑かったり、寒かったりがこたえたらしくて、げほっげほって吐きます。昨日からは、何も食べていないので、胃液を吐いたりして心配なので、猫の病院に行ってきました。点滴したり、注射したり内服薬をもらって帰ってきました。先生は、それほどひどい状態でないといってたので、ちょっとほっとしましたが、ご飯を食べるようになるまで安心できません。
まあ、ぶひが看病していてもしょうがないので、ゲーセンに行ってきました。「ジェラードチーム」の育成と、「ノータッチチーム」ローカル戦挑戦をしました。ローカル一回戦は、2〜30試合ぐらいを消化したチームでしたが、初戦手こずり同点引き分け、2戦目4:2で勝ち上がりました。どうしても、対人戦はラインの上がりをつかれますね。最初相手のシセに手こずりましたので、2戦目はリードしたところで、サイドを下げて守備的にしました。次はCPUだったので、無難に勝ち上がり、準決勝の相手は「全白チーム」で戦力比70:30でした。(もうしわけない)でも、「ノータッチ」だし手加減したらもっと、申し訳なくなるので、全力勝負です。前半はいい勝負でしたが、後半「全白育成中」の弱点、千代の富士の引退コメントのような状態に相手チームがなって、勝たせてもらいました。(若い人には、解んないよね)
決勝はなんと「ラトーレアルタ」(CPU)でした。うーんラッキーと、思ったのが悪かったか、同点にもちこまれPK負け。残念でしたが、手応えは感じられました。これからも、この「ノータッチチーム」は、ローカルチャレンジ用にしていこうと思います。まあ、全黒なんでU-5がほとんどの(CPUチームは)ローカルには数字的には、あきらかに有利なんですもんね。そして、ノータッチにすることで、エリア戦などと同様なCPUの操作に近い状態になるわけで(たぶん)、シュート、キーパーボタンさえ的確に押せれば、相手がCPUなら負けはほぼないと想定して、検証してみたいです。乱暴な理論ですが、対人戦の場合は、チームの総合力が互角な場合は、あきらかに監督さんのスキルが判るというレベル判定装置的な存在にもなれるのではと思っています。
「ジェラードチーム」の方は、大事にフレンドリーとR2でやっていたので(あっ、プレシーズン一回戦PK負けっていうのあったわ)17勝3分けと、まだ負けてないです。さすがに、綺羅まじりのチームは強いですね、今は連携をつけるために旧綺羅(黒カードが出ていない)ボクシッチとデザイーだけですが、このチームもしばらくしたら、ジェラード・ビセンテロドリゲスを綺羅に替えて、強化してみたいです。
しかし、ブログを書いているとゲームの自粛はできませんね〜、5クレのつもりでいっても、ついあれもこれもとやってしまいます。これから、財布の中には500円玉2枚だけしかもっていかなければいいのでしょうが、帰りにコンビニで、プリンを買うことが出来なくなってしまうし…。エッチビデオが借りたくなったら困るし…。どうしましょうw。

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