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2006年11月 5日 (日)

ワカサギのマリネ

連休初日の金曜は、仕事のため都内へ、待ち時間を利用して、休日で歩行者天国になっている秋葉にいきました メイドカフェのおねーちゃんや、何かのイベントなのかパンダのバッグを背負ったキレーなおねーちゃんの集団を横目で見ながら、秋葉のカード屋さんに行くと、最強戦をまじかに控えたセンダイ監督がお店の方と談笑されていました ぶひは、新綺羅のケースをみて、やっていたらキラクジでも引こうかなと思ってましたが、終了していたようで、トップローダーを11枚買って、クラブSEGAへ 何だか、カード屋さんから、クラブSEGAの5階というのは、コースになっているようで、カード屋さんで買ったカードを、あけてケースに入れている監督さんがたくさんいました ちょうどローカル中だったので観戦していたら、すごい監督さんを見つけました 年俸84億の「奇跡」監督さんです ジダン・シアラー・シェフチェンコの3トップで、ぶいぶいいわせて、あっという間に準決勝 相手は、同じシアラーつかいの監督さん「役者が違うかな〜」なんて思ってみていましたが、一点取ると、追いつく、一点取ると追いつくといい感じで、けっこう熱戦でした しかし、PKだともしかしたらなんて思った後半終了まじか、さくっと得点して万事休す 決勝は、見なかったけどたぶんとっているでしょうね(今、調べたら土曜の東京・神奈川には残ってませんでした)
対人戦最強と、ぶひが思っている、サイド攻撃主体で反対側のサイドにとんでもないストライカーがいる形 この人でいえば、右サイドのジダンがほぼ右隅に配置されて、起点としてパスを出しシアラーが決める 右マークがきつくなるや、左のシェフチェンコがきちんと仕事をする 3バックや4バックでも、カードを動かさない相手なら楽勝、こういう相手には先に点を取って打ち合いに勝つしかないような気がしています
おなじ3-3-1-3のチームは山にようにいますが、ボタン操作もそれほど複雑でなく、カード移動もしていないで、あの成績が残せるのはさすがに、すごいですね 調べたら愛知の監督さんのようで、秋葉に遊びに来て名前を残しによったのかもしれませんが、貴重なプレーが見れて寄り道してよかったと思いました
そのあと、仕事を済ませいったん帰宅して、ロナウドをトレードしてもらうためにヒュケにいきました  p_p監督に、一番強いwロナウドを譲ってもらい(p_p監督ありがとう)、やっぱり届けられていなかったシロブヒチームを他の監督カードで立ち上げ直して、三戦目 パスしようと思っていたプレシーズンに、ボタンを押してエントリーしてしまい
初戦はなんとp_p監督、それが神の力で引き分けで、PKにも勝ってしまい、それでよせばいいのに、つづけるとなんとセンダイ監督との対戦、これまたなんと神の力で引き分け、しかし神の力もここまでで、PKでやぶれてしまいました
土曜は早起きして、嫁さんと芦ノ湖にワカサギ釣りに 深夜3時に出て、昼2時には帰ってくるというハードスケジュールでしたが、ワカサギを100匹ぐらい釣ってきました 唐揚げにしたので、マリネにして食べようかと思います その後ヒュケにいき、常連の青年監督さんがローカルにでるというので、ちょっとぶひもでてみようかな〜と、でたもののジロウさんのルーニーにいいようにあしらわれて、決勝で惨敗 そうそう、プレー中にカードがいっぺんに2枚出てくるという珍事もありました これも、綺羅予告?と思い、うちで開けるとキラービー「フンテラール」でした
強豪二人に引き分けて、もしかしたら強いチームになりそう? なんて、淡い期待を持った新シロブヒですが、バレーボールのローッテーションのように攻撃陣を替えるためか、敗戦と引き分け続きで、いつもの自虐チームになりつつあります 誰もいない、ゲーセンを探して、プレシーズンだけやって勝率稼いじゃったりする誘惑に駆られそうですw

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