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2007年4月10日 (火)

行徳遠征記 その2

奇跡の決勝進出をはたしたぶひの、対戦相手は本日絶好調のひまつぶしチーム、そうです奇遇にもヒュケ同士に対戦となりました。夢中になってやっていたら、やっちゃいました…決勝Tに入ってからは、「シロブヒキラリーン」は補正がかかりまくりで、実力で勝ったとは言えない感じでしたが、ヒュケ同士の決勝戦は気楽だけど…。
でも、ここまで来たらちゃんとやらなくちゃねという事で一生懸命やりました。いい試合だったと思います。結果は、p_p監督のハイパワーチームには、シロブヒの補正も及ばず、p_p監督の優勝となりました。ふ〜っ、久々に気合いの入った対戦をしたせいで、喉もからから体力ゲージはレッドゾーンに入っていたので、次にタッグマッチが待っている事をすっかり忘れていたぶひでした。

このタックマッチという企画、今回お誘いいただいた「reguさん」から伺ったところ、知らない監督さん同士でタッグを組む事により交流が生まれ仲良くなれるという企画意図との事、これが見事に実現されていて、とても楽しい企画でした。今回、ぶひがお話しした感じでは、地元監督さんのほかに、川崎から遠征された監督さんたちと、ヒュケ組と初顔合わせの監督さんが多くいたのですが、それでなくてもシャイな監督さんが多いので普通に対戦していたのではなかなか会話も出来ないで、終わってしまったと思います。ヒュケでも、開催時間が多く取れたときには一度やってみてもいいのではないでしょうか?
さて、対戦の結果ですが、ぶひは師匠のか〜た監督とのタッグとなり、気楽になりすぎたこともあり、師匠が勝っても弟子が負けるというパターンで、引き分けや負けを重ねて、か〜た監督にはちょっと申し訳なかったです。このタッグ戦では、公式予選用「シロブヒ」を使ったのですが、個人戦で使った「シロブヒキラリーン」のほうが、連携もつき試合数も多かったので、結果的には動きがよかったかもしれません。
個人戦では、思わぬ敗退をしてしまった流山監督もタッグ戦では、緊張が解けたためか次第に調子を取り戻してきたようで、ぶひとの対戦ではいつもの暴れん坊将軍に戻っていたので、一安心です。今回最年少のヴァーリー監督も、だんだんと大会の雰囲気に慣れて自分の実力が出せるようになれば、ヒュケの大会のように上位に食い込む事が出来るはずです。まあなんといっても、この日の主役はp_p監督でしたね、トッティ・ネドベドの不連携両サイドを使いこなして、このタッグ戦でも見事優勝。お見事でした。

ということで、行徳遠征はヒュケ遠征メンバー大健闘で、引率のぶひも鼻高々です。10時から始まった大会も終わったのは14時をすぎていて、みんなお腹もぺこぺこという事でしたので、駅前のキムチ食べ放題のラーメン屋で祝勝会をして(チャーハンとキムチおいしかった)帰りに電車に乗りました。

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コメント

ぶひさんのブログで失礼いたします。

>>大会に参加していただいた方々
遠征お疲れさまでした。遠いところありがとうございました。
優勝した監督おめでとうございます。例のもの品物は今後の大会に支障をきたすので、公表しないようにお願いいたします。

また次回大会にも声をかけさせていただきますので、よろしくお願いします。

投稿: インフィ改めregu | 2007年4月10日 (火) 23時53分

む~っ、と朝っぱらから熟読
してしまいました。とても良い
形の交流で、とてもたのしそうですね^^

優勝はぶひさんのメンバーから出て
良かったですね♪p_pさんはトティネド
使いこなすですか!?すごい。

自分は昨日、栗橋に遠征し、カップ
無冠で、ショボーンでした。。。

投稿: トキ | 2007年4月11日 (水) 08時56分

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