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2008年8月25日 (月)

究極の10枚 その3

さて、「ウエア」「ラヴァネッリ」「ブラン」と、三枚まで選んだ究極の10枚ですが、このカードを残すなら選んでおきたいパートナーがいます。まず、「ウエア」にはやはり「ボバン」でしょうか? 金枠の連携落ちがあるため、特殊をもった相手はやはり便利ですよね。ただ、KP戦術が似ているので三角形のもう一人にパス系の戦術もちを入れたいところですが、そこはその時の気分で選ぶことにしましょう。
次に「ラヴァネッリ」の相棒は、「ヴィアッリ」ですよね。でも、ここはあえて「カジラギ」にしちゃおうかな〜、というのもこのゲームを始めた頃、比較的早く「カジラギ」を手に入れて使ったら良かった記憶があるんですよね。名前もちょっと和風だし(これは、関係ないか)。それに最初に言っていたことと矛盾するけど、付録カード(ヴィアッリ・マンチーニ・バレージ・レオナルド・ベルゴミ)は、簡単に買い戻せちゃうし…。
新綺羅は、まだ思い入れという程使っていないけど、やはり「ロナウド」ですかね〜、好きということなら「ロベカル」のほうを残したいけど、う〜んどうしよう。ロナウドはBSもあるからな〜それに両方降臨だし…。えっ、ベッカム? ベッカムは赤いのでいいや。とりあえずここは、保留にしておいてと…。キーパーは、あえて金枠はいらないかな〜。でも、まてよ今回キーパーは重要だよな〜「カーン」は新バージョンでまだ使っていないから、よくわからないけど、思いのほか良かったのが「レーマン」で、他のキーパーよりは課題のミドル対応が良かったので、もっと使い込んでみるともっと輝くかもしれないから「レーマン」とっておくかな。
え〜と、「ウエア/ラヴァネッリ/ブラン/カジラギ/ロベカル(ロナウド)/レーマン」で6枚か〜、意外と厳選すると残しておきたいカードって少ないかな。
それなら、「ロナウド」もいれて、色綺羅があるからと思っていた「アンリ」も入れて、最後に「ジダン」を足して10枚にしておこう。よ〜し、あとは売り飛ばしちゃうぞ〜。

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