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2009年8月20日 (木)

大会用チームの止め時 その2

クレサービスが当たり前のようになってくると、さすがに5クレ店ではやりたくなくなりますよね。ロケテならまだしも、現行バージョンで5クレと10クレ(噂では、もっとすごいとこもあるらしいですが…)では、投資額が倍違う訳だから、その分いろいろ試すことが出来るということです。まあこの時期グレムリンいじめをするようで、昼のゲーセンはあまり行く気がしないですが、誰もいないときは、のんびり居眠りしながら、カップ戦ハンティングもいいかもしれません。

大会以外のモードでも、つい勝負となるとむきになって実験的なことが出来なかったりしますが、今回店舗抜けするまで相当の回数を対戦したおかげで、同じチームでも工夫によって調整が出来るとこが実感出来ました。ただパラ的にもマックスで、絶好調な状態でキープしてあるチームには、かなわない気もするんですよね。動いている感じって他のパラのように目に見えているものではなく、プレーしている人の感じだから、実際には分かりにくいですよね。対人でも相手がへたなら、動いていなくても勝てちゃうし、どんなに動いていても上手な人との対戦では、負けちゃうこともあります。

よく言われている補正は、監督レベルが低い、試合数が少ない、全白チームとの対戦、連勝しているときなどありますが、ぶひの自論としては、これらの要素が極端な場合は体感出来るけど、そうじゃない場合も補正は行われていて感じられなくても勝敗を分けていることがあると思ってます。明らかに、体感出来れば対策も早めに打てますが、そうじゃない場合はギャンブルになってしまいます。

補正がかかる要素には、すべてマイナスの要因がある(だから補正がかかるんですが)ので、例えば全白はパラ値も低くなるので決定的な場面での攻守ともに力負けを感じるので、いいとこまでいっても最後でガチにやられるといったケースが多いようです。バランスよく作った全白チームが強いのは、やったことがある監督さんは、よくご存知だと思いますが、だからといって無敵じゃないですよね。今回の大会いくつかの全白チームが店舗を抜けてくるかと思っていましたが、そうでもないようなのは、スキルがある監督さんは、ちょっと全白には抵抗があるのかな。まあ、ガチチームの方が安心ですよね〜。

とりあえず、とりとめがなくなっているので、大会用チームは店舗抜けた時の絶好調時をキープするには、そこで止めておいた方がいいということ。出来れば、同じチームを立ち上げて練習用として、うまく行けばこれを本番にしても可ということで。また、これから店舗を狙うなら通常プレーの中で絶好調感のあるチームを出してみる、今回のバージョンで一番成績の良かったチームで(任期終了した)一発勝負でも、運があれば抜けちゃうかもしれませんよ。

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