2008年8月19日 (火)

アンリは獅子座

究極の10枚は、ちょっとおいておいて、近況報告。

現在進行形の4チームの中で、ノータッチプレーをしていたフランスチームですが、やはり面白くないと言うか、2度チャントロにでるも決勝負けをしたので、左手が我慢できないで操作しちゃいました。上級カップの決勝戦はミスをして相手に点を獲られると、そのままが負けてしまうことが多いので、とにかくミスしないように、流れを読んでキープレーヤーの切り替えも慎重にしないといけませんね。まあ勝っている時は、降臨系1本でもだいじょうぶですが、こう着状態の時はKPの選択で大きく流れが変るように思います。

チャントロエントリーすると、誕生日イベント発生するも名前が出なかったので、あれ〜と思いましたが、あとから調べたら「アンリ」と「ガラ」の二人が居たせいだったんですね。CPUのフンテラールの度重なるミドル攻撃に、頭に来たぶひは、途中でパス回しを楽しむフォメから、ジダン・アンリのコンビによる点を獲るフォメに変更。キープレーヤーもアンリのファンタジスタをメインに。すると、アンリが覚醒し(一試合で6点)大量得点モードになりました。さすが、誕生日のアンリ恐るべしです。そのまま、CT・JTと星を増やし、さすがに誰がやってもフランスチームは強いです。

この日は、CT時にサテが空いていたのでプレーしましたが、混んでいるとめんどくさいので、メダルゲームで遊んで帰ってくるとことが多い最近です。5クレになってからやればいいんだから、それまで500円貯金してなんて思っていても、メダルゲームに気がつくとWCCF以上に小銭をつぎ込んでいたりするのですが、WCCFの他の人のプレーを見ているだけならタダだということで、ベンチでお腹を出して観戦していたら、冷えからお腹を壊しました。

そういえば、ここ数日のうちにebisu監督がヒュケに来たみたいで、監督ランキングに名前がありました。もちろん、アシストランクにもサニョルでしっかり一位になっていました。う〜ん、生プレーが見れなくて残念です。また機会があって来埼の際は教えてくださいね。

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2008年8月17日 (日)

究極の10枚 その2

う〜ん、最初の一枚はやっぱり「ウエア」かな。パスを受けて、ドリブルしてシュート!!というサッカーの一番基本的な得点シーンが美しいのがこの人だと、ぶひは思うんですよね。ただ、ゴールパフォーマンスの前宙はちょっと危なっかしいけど…。使ってみて、すんごくよい成績を残した記憶はないけど、やはり強いカードですよね。新バージョンのロケテ時から稼動直後はよく見かけましたが、最近ではあまり使っている人を見ません。ベタすぎるから玄人を気取っている監督さんからは、毛嫌いされているようですが、ぶひは「良いものは良い」という主義ですから大好きなカードです。

そして2枚目は、G-link cupを戦った「ラヴァネッリ」ですね。対人戦では、前線での強奪技も使えますし、真ん中でもパワーを活かした、いい働きをしてくれますが、G-link cupでは左サイドの起用がばっちりハマり大活躍してくれました。スタミナがあるので、終盤動かなくなっちゃうこともないので、安心して使うことの出来るカードです。このゲームを始めた頃、ヴィアッリとこの人のチームによくボコられていたので、しばらく使わなかったんですが食わず嫌いはダメですよね。

同じチームでDFの要になってくれた「ブラン」も外せません。あの「ルケ・クリンスマン・ドログバ」のクリンスマン対策に選んだカードで、クロスを弾き返す長身であること、6バックで最終ラインを大きく広げるためカバーリングがうまいこと、そしてキャンペーンでクリンスマンと一緒にエクストラカードとして復刻されたこと、まあ最後の一つは何の根拠もないけど、このセレクトがハマり、クリンスマンチームには、強かったブランです。残念なことに新バージョンでは、スタミナ不足が出ることが多くちょっと使いづらいですが、でもこのカードも手放せない一枚です。

つづく

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2008年8月15日 (金)

究極の10枚 その1

完全な引退でなくても、公式大会前の毎日20クレなんていう本当の廃人プレーのあととか、新バージョンが出たあとの白黒カードコンプが済んだときとか、ちょっとペースを落としていこうと思ったりしますよね。前にも書きましたが、キャンペーンのピロー袋を整理していると、本当にすごい無駄使いをしているんじゃないかと、気がつく時があり、それから2〜3日は反省の日々をおくることになったりします。でも、そんなことはすぐ忘れてまたゲーセンで涼んでいる、とこんな繰り返しのぶひさんです。

そんなある日テーブルの上で、うれしそうにカードホルダーを眺めていると、思い出したように、うちの嫁さんが「いつ、そのカードを売って美味しいものを食べに連れて行ってくれるの」と言っていますが、あれ?いつそんな約束したっけと思い出してみるもの、いい加減なぶひのことですから「このカードは売ると2万するんだ」とか、自慢げに言ったのを嫁さんは覚えていたのでしょう。05-06のダブリ綺羅は一度マロンに買い取ってもらったりしましたが、04-05の綺羅などあまりに安くなっているので、わざわざ売りにいくのもめんどくさく、大会の賞品に提供していたりしています。ネットで値段を調べても、一部のカードを除いては、ATLE、LEといえ1000円以下のカードが多いですし、いまさら売ってもたいした値段にはならないのですが、もしも10枚を残して金枠カードを処分することになったら、何を残すかと考えてみたら結構これが難しい問題なんですよ、

まあ市場価格が高いとこから残しておけば、困った時は買い戻せばいいという考え方は無しでいくとして、所属チームや国に特別な思い入れが無いぶひとしては、今までのWCCFプレーでいい思いさせてもらったカードを残すことになるのかな。
とすると、まず一枚目は…。

つづく

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2008年8月13日 (水)

着たくないユニフォーム

そういえば、ミランチーム立ち上げ時に、見馴れないユニフォーム発見しました。仮面ライダー風のやつでしたが、今まで無かったですよね。ぶひは間違っても使うことの無い素敵なwデザインでしたが、どうしてああいうの作っちゃうんでしょうね〜…なんて書くと、近い人で使ってたりするから、小さな声で言いますがセンスなさすぎです。前にも書いたけど、日本地図入れちゃったり絶対着せたくないユニフォームを特殊条件のユニにしてほしくないですよね。まあ、ぶひは選ばなければいいからいいけど…。

今日は、ヒュケで10クレ。レアルもどきチームと全白チームが残り10試合位になったので、切りのいいとこでカップ戦を獲ってオファーを受けようと、まずレアルもどきでキングス〜NSCとゲット、ロナウドが昨日怪我していたのをすっかり忘れてエントリーして焦りましたが、ロナウドがいるときより好調な戦いぶりで、次期レアルチームはロナウドははずそうかな〜と、思っています。そのロナウドが得点ランキング微妙なとこなので最後まで頑張りたいとこですが、残り3試合なのでこのままオファーを受け終了の予定。全白はCCをとってJTも、と思ったらJTでCPUにぼこられたので、残り9試合でどうにかカップ戦を獲ってオファーを受ける予定です。

そうそうキャンペーンの締め切りも近づいてきたので、緑38口送っておきました。前回確か緑は44口送ったので800クレはプレーしているんですね。う〜ん、此のぶんのお布施をユニセフに送っていればアフリカの難民何人が助かるんだろうって…人間てわがままな生き物ですよね。

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2008年8月12日 (火)

第一回情報交換会 in渋谷

普段は興味の無いスポーツも、オリンピックだとつい深夜まで起きて観ちゃったりしますよね。体操、ホッケー、水泳、柔道、サッカー…「あっ、メッシだ」「おっ、ロナウジーニョだ」と、やっぱりぶひでも知っている選手がでているサッカーはひときわ興味がわきます。

日曜は、情報交換ということでナムコ監督とヴァーリー監督の三人で、WCCFの聖地渋谷で待ち合わせ。道玄坂GIGO、ハイテク、クラブSEGAとちょこちょことプレーしながら新バージョンのオカルトを含めた情報を集めてきました。特に、ハイテクではGGのヤオヤさんのICC獲得の一部始終をサテ横にベンチをもってきて、観戦させてもらい華麗なシューキャン・ドリブルテクをみせてもらいました。ハイテクでは、GG、AMG、バァースディと関東有数の軍団系強豪監督さんが大勢集まり情報交換をしていて、羨ましい環境です。

05-06のときも、シアラーがある位置で撃ったシュートは必ず入るという(ぶひはこれをシアラーゾーンと呼んでいましたが)今回もそれに似た現象があるようです。2トップが比較的多いのもこのへんが関係しているでしょうか?また、降臨状態のフォワードがするすると抜けていくのはあっても、正面からデイフェンスラインを突破するにはやはりドリカム…もといシュートキャンセルを使ったフェイントドリブルが効果的なようです。ネットワークを見越したタイムラグの大きな操作性もあいまって、相手デイフェンスが止まってしまいます。この隙にすたこらさっさとゴール目指せばいいのですね。ただ、お間抜けなCPUにはとても有効なこのバク技も、ゴール前で乱発すると素早い飛び出しのキーパーならシュートモーションに入った時に飛び込んでいけば、シュートを防がれてしまいます。

巷で大流行りのベッカムからのアーリークロス戦術ですが、ひたすらベッカム一筋の相手ならベッカムに一枚ボランチをかぶせて守れてしまうのですが、オプションをたくさんもっている上級者にはその分手薄になった中央をあっさり抜かれてしまいます。とにかくデフェンスラインのリトリートを早くして、クリアしてしまうか、偶然とってもらえるオフサイド頼みか、せめて落下地点にキーパーが直行してくれると、アーリーが上がったデルピゾーンにいるロナウドもしくはニステルローイ(レアルだとこの二人の使用率が高いので)がドフリーでズドーンというのは避けられるのにな〜。

まあ、いろんな話を聞けたり、強豪監督さんのプレーを生で見れるのは楽しいので、また近いうちに交流会をやりたいですね。また聴きした情報などもあり、ここに書けない場合もあるので直であってなら細かいニュアンスもつたわるし、できればプレーしてみるのが一番だしね。その際には、ぜひ某監督のスーパープレイを見てみたいけどどこに行けば見れるのでしょうか。情報もっているかたがいたら、ぜひ教えてください。また、「オレのこのプレーはすごいから見に来い」という豪の方がいたら、観に行ってみたいですね。

で、今日は朝から掘りに行こうと思ったけど、結局昼過ぎになってしまい、ホップ1とヒュケで16クレプレーしました。ほぼ全黒ミランもどきをミラン縛りで立ち上げ、ただしオフェーを受けたのがサントスだったのでチーム名は「サザンロッソネロ@Bh」特殊称号「サー」でした。条件は年棒20億以上で全冠かな? パートナーが三人でスタートできる為、初戦から対人D1でしたが3勝1分とぶひにしては、上々の滑り出しなので、地蔵プレーなどせずに、好成績を狙うチームにしたいと思います。

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2008年8月 9日 (土)

レベルの低い餃子バトル

北京オリンピックが始まったのは関係なく、ナムコナンジャタウンに餃子を食べにいってきました。夏休みなので、混んでいるのは覚悟していましたが、それほどでもないことに一抹の不安が…。ははは、だいたいこういう企画ものは期待半分で行った方が安全ですよね。特に、餃子って都内でもすごく美味しいといわれているお店でも、たいしたこと無いとこ多いからね。で、大阪、宇都宮、羽田などまあ見た目にはそこそこ美味しそうに見える餃子を6種類位買って食べたけど、アルバイトのオニ〜チャンが焼いているからもあるけど、うちの近所でも100円で特売セールしている王将を超えるものは、ほぼ無いくらい悲しい餃子祭りでした。結構いい値段とっているのにね〜、どうしてうまく出来ないのかね。口直しに、プリン対決もやっていたから食べにいったけど、めぼしいものは売り切れていたりして、う〜んイベントやるなら、平日も気を抜かないできちんとやってくれ〜。

東急ハンズまえで、嫁さんをリリースして、一人で池袋GIGOへ。はい、カードはもってきていますよ〜。でも、全白でタイトルホルダーに出るも、予選落ちで4クレでやめちゃいました。対人2戦ともスルーパスをミドルで決められた一点に泣き…まあこっちが点が獲れないのがいけないんだけどね。ディフェンダーがつめにいく前に撃たれると(それで決まっちゃうと)守りようが無いから、相当ディフェンスラインの上げ下げに気をつけていないといけないのでしょうね。で、おとなしく帰ろうと思ったけど、何故か渋谷に行っちゃいました。金曜だし誰か知っている人いないかな〜と、ハイテクと道玄坂を覗いてきました。知っている監督さんは、蹴っていませんでしたが、ハイテクのランキングはぶひとG-Link cupで熱闘を演じたebisu監督の独り舞台状態で、それも一位ロナウド160点台という高レベル(2位ビージャもebisu監督)でした。新バージョンでは、得点ランキングmax150点ぐらいかな〜と思っていたので、ちょっとびっくり。でも、全国レベルの監督さんだからこそ、あっさりやっちゃうんでしょうね。

ぶひは、ロケテから新稼動にかけて、「強いカード」の使用を奨めてきました。「いや〜勝てない」「新バージョンは難しい」と言っている監督さんの中には、こだわりのカード選びをしている監督さんが結構多いようです。もちろん、「勝てなくても、この選手が使えればいいんだもん」という価値観の方には、何も言いませんが、上級者ですらむずかしい選手を使って「勝てない」のは当たり前。まずは、黙っていても動いてくれて、点を獲ってくれるカードを使ってこのバージョンの癖を掴んだ方がいいような気がするんですけどね。おとといも、ヒュケで全白の監督さんに「10年早い」と暴言を吐いたぶひですが、せめてキーパーの飛び出しを覚えてから、こだわりのチームにステップアップすれば、補正の恩恵も受けられるというものです。

「じゃ、どんなチームが強いの」と、素直に聞いてくれるグレムリンには、ロナウド、アンリ、ニステルローイ、シェフチェンコ、フェルナンド・トーレス(もちろん使えるならペレも)とどのゲーセンでもランキング入りしている点取り係りと、ロナウジーニョ、C・ロナウド、ベッカムなどのアシスト役を動物連携で選んで、オールスター選抜チームを作ればそこそこ勝てると答えます。ユニ縛りや国縛りは、意外と難しいかもしれないので、次のステップということで、全冠するまでこのチームで得点する感覚を掴むのがいいと思います。5割キープで、残り試合が一ケタになってカップ戦が獲れたらオファーを受けて任期を終了。パートナーが2人、うまくいけば3人付いてきますので、その選手を中心に新チームを立ち上げましょう。

まあ、それほど勝負にこだわっていない監督さんがいるから、そこそこ勝つことが出来る訳で、みんなが世界一を目指すような廃人プレーを始めたらぶひなんか一勝も出来なくなってしまうので、今の生態系を壊すことも無いのでしょうが、ヤンカーにぼこぼこにされて、台パンしている監督さんをみていると、「台を叩く前に、自分の根性を叩き直せよ」とつぶやいてしまうぶひでした。

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2008年8月 6日 (水)

24インチのプレッシャー

月曜は新しいレーザープリンターのデモをしてもらう為に新宿のショールームにいって、小一時間出力をテストしました。パソコンの進化もすごいけどプリンターの進化もすごいよね〜。昔は、高くてとても買えなかったけど、今ではSOHO環境でも手が出せるようになったんだよね。そして、新宿のゲーセンを覗いて(時間がなかったのでプレーは無し)そのあとは、地下鉄で梅島まで移動。何年か前のぶひなら、このくらいの移動があると、車で出かけていたけど、健康と省エネのため最近ではもっぱら電車移動しています。
いつものように、カバンにカードを入れていたのですが、結局プレーできませんでした。ぶひのような、自営業の場合、暇とお金さえあれば毎日何十クレとプレーできるのですが、新稼動からやりすぎた為、最近効率的なプレーとは、どういう形なのか考えることがあります。05-06にもまして、新バージョンはつぎ込み度で強さが決まる的な要素が多いので、公式大会で活躍するには相当投資しないといけなそうですが、最小限の投資で結果が出せるようにしないと、ダメな大人になってしまいそうで怖いです。
火曜はモニターを買い替えました。あまりに仕事しないので、21インチから18インチに格下げされていたのですが、さすがに18インチでは狭くて余計仕事しなくなったので、24インチになりました。その分一生懸命仕事をしろということですね。WCCFも新筐体は液晶ワイド画面になりましたよね。視線の移動距離が増えた分疲れるような気がするのはぶひだけでしょうか? 明るくて綺麗になったけど、老眼で動体視力も落ちているぶひには、4クレがちょうどいいのかもしれませんね。

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2008年8月 3日 (日)

銀河系最速のガラクタ

今日は戸田橋花火大会でした。ドカ〜ン、ドカ〜ンと大きな音が聞こえると、なんだか落ち着かなくなりちょこっとだけ観に行きました。花火といえば子供の頃、豊島園の近所に住んでいて、夏になると花火大会のあとの花火玉の破片を広いに行ったのを思いだします。そういえば、子どもの時は、今思えばそんなつまらないものを集めていましたね〜。牛乳のふた、ペプシの王冠、石…、あっ石は今もまだ拾ってくることがあります。山登りしていた頃、北アルプスや南アルプスでも拾ってきたのがいまでもたまに思い出したように、檜原村で河原の黒い板のような石を拾ったり、ボルドーのマルゴーの畑から白い石を拾ってきて、今も机の上においてあります。
物置部屋の引き出しを整理していると、空き缶の中からそんな忘れていたお宝が出てくることがあります。篆刻に凝っていた時、香港で買った石や、最近のものだと、チョコエッグやガチャポンのミニチュア動物シリーズが箱一杯でてきたり…、嫁さんはぶひの感傷など無視して、ひとまとめに「ガラクタ」と呼んでいて、掃除をするたびに「あの、ガラクタを処分して…」と怒られていますが、めんどくさくて組み立てていないスターウォーズのミレニアム・ファルコンのプラモデルなど、買った時の値段を考えると、貧乏性のぶひにはとても捨てるなんて出来ません。本当にいらない、古いモニターや冷蔵庫など捨てなくちゃいけないものも、たくさんあるのでまずはそれから処分して、嫁さんの気をそらせておかないといけませんね。

一週間以上前、WMVPカンナバーロを引いて以来呪いが掛かったようにぴたっと止まっていた綺羅引きですが、今日千葉から福の神のアシスト名人 トキ監督を招聘してやっと厄落としができましたw。いつもはゲーセンを替えるとサクッとでるのに、アキバに行っても赤羽でも近所のゲーセンでも全然キラリ〜ンとせず200クレ以上も綺羅無しプレーを続けていたので、今日の「WDF1」は、うれしかったです。プレーの方は、フランス縛りを中心に育成モードで、そうこのチ−ム「ヒノ監督」と相談して、ノータッチプレーを試しています。今回は戦術全点灯、プレスオフは固定で、シュート、キーパーボタンのみでプレーしていますが、CPUと戦術ボタンを使わない相手には好成績を収めています。でも、D1で6勝1分で何故か2位だったり、50億以上稼いでいるちょっと強い相手にはぼこぼこにされてしまいます。
このチームをやっていると、やはり基本的な展開はAIに任せで、補助的に戦術ボタンを使うのが正解なのかな〜と、思ったりします。そして楽になった分、KPの切り替えで変化をつけるのがいいかもしれません。ただ、局面ごとに頻繁にKPを切り替えるのはぶひには無理そうで、可能にするにはCFのカードを動かすのに、サテにお腹がぶつからなくなるまでのダイエットが必要そうです。
SEGAがこのゲームをどの方向にもっていこうとしているのは、ぶひには解りませんが、ボタンを一つ増やしてまで作ったKPシステムが新バージョン攻略のカギであることはたしかだと思います。現状では、強くても弱くてもほぼ5割の成績になる、ある意味初心者優遇仕様なので、大会モードが付くバランス調整後のROMがでるまでは、夕飯のおかずを一品減らして、どの場所にあるカードも瞬時に擦ることの出来る体型に頑張ってしないといけないんでしょうね。

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2008年7月30日 (水)

パートナーの法則

秋葉原GIGOの得点ランキングは、ペレになっていた話は前にしましたが、クラブSEGAはR・バッジョが150点以上も獲って一位に輝いていました。新稼働時から、バッジョ使いが多いのは気がついていましたが、ここまですごい活躍は見たことがありません。01-02から付録まで、数種類のカードは排出されていますが、たぶん使った監督さんが感じた難点は、最大でも「10」しかないスタミナですよね。下手をすれば、前半で動かなくなってしまう体力の無さをどうカバーして活躍させたのでしょう。この時期仲間内での八百長試合は、それほど出来ないでしょうし、低級カップでも思わぬ伏兵に足をすくわれることが多い中150点以上獲るのはすごいですよね。
自分自身のプレーでは、ランキングにはあまり興味の無いぶひですが、バージョンにあった選手を見つけるにはランキングチェックはネットワーク大会がなくなった新バージョンでは有効だと思います。一つのゲーセン情報だけでは、偏りがありますが複数の店で上位に食い込んでいれば、そのカードはとりあえず「強い」カードということになります。ただ以前ヒュケでもレベル向上のため、ランキングを塗り替えて行きましょうと、意識的にランキングを意識したプレーを常連さんを中心にしていたことがありましたが、展開を固定させた攻めの練習には有効的ですが、あまりに、ランキングを意識しすぎるとつい偏ったプレーが多くなり、プレースタイルが荒れることもありますね。任期延長をフルに受けて150試合で、フレンドリー20試合として約130試合の公式戦で300点オーバーの得点は考えてみれば相当無理がある成績ですよね。まあこれは、価値観のひとつとして「ランキングに自分の好きな選手の名前を乗せたい」というのは、ぶひにも解りますので本当に好きな選手なら八百長などさせずに、実力でランクインさせてあげればいいのにな〜と思っちゃいます。
昨日は20試合以上残っていたマンチェスター縛りのチームが、アキバと近所のゲーセンで出るカップ戦ことごとく負け47勝で任期終了と負け越しちゃいました。ロケテから3期目終了で、負け越しは辛いですが、パートナーとしてルーニー、C・ロナそしてロイ・キーン…あれれ、ギグスやスコールズじゃないの〜と思いましたが、これはもう一度マンチェスター縛りでがんばれというお告げなんでしょうね。初回C・ロナとスコールズ、2回目C・ロナとギグス、そして今回は前出の三人と一番KP選択しているC・ロナは毎回選ばれているもの、残りの1〜2人は固定してないよな〜。やはり、ネットでも様々な憶測が飛び交ってますがこのパートナー決定の法則は一定のレベルの中からのランダム抽選が正解なのでしょうか? とりあえず新チーム立ち上げは、ルーニーかC・ロナの新綺羅を引いたらにしようと思います。

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2008年7月28日 (月)

ラ・ブヒ〜・アンサンブル始動

先日終了したラヴァネッリ・アンリチーム、そのまま引き継ごうと思っていたけど、今日突然「そうだ、フランス縛りにしよう」と思い直して、急遽カードを寄せ集め、「ラ・ブヒ〜・アンサンブル」を立ち上げてしまいました。たしか、終了時に3人パートナ−で残ってくれたけど、フランスチームにしたらアンリとマケレレに二人になっていました。もう一人は誰だったか、今となっては知ることも出来ませんが、まあいいでしょう。オファーを受けていたため(これも忘れていた…)D1からのスタート、今日は立ち上げということでフレンドリー2戦しかしませんでしたが、これから苦労しそうです。え〜と、ぶひが選んだフランス縛りのメンバーは、アンリ・ジダン・ピレス・マルーダ・ヴィエラ・マケレレ・シルベストル・ガラ・アビダル・テュラム・バルデスそして、シセ・ジュリアン フォベール・フレイ・ビルトール・ルベイエールの16人。全黒チームでは、アシスト役で頑張ってもらったアンリを今度は本職の点取り屋で使おうと思います。まあ、ジダンも色々ありましたが、とりあえずはぶひの元に戻ってきたので、使ってあげなくちゃってことで、他のチームより先に、立ち上げることになったというのが正直なとこでしょうか。
これで、マンチェスター、レアルもどき、全白、フランスと4チームですね。それぞれ3トップ左上がり配置、2トップクロス重視、左サイド偏重、1トップスルーパス重視とすべて戦術が違い、キーパーもファンデルサール、カシージャス、カリーニ、バルデス(フレイ)と微妙に動きに違うタイプで、混乱しちゃいそうです。フレンドリーは全白で、レギュラーリーグはレアルもどき、おっ次はチャントロだからマンチェスターとめまぐるしくチームを替えてプレーするのは、ぶひの桃色の脳細胞では負担が多すぎるらしく、20クレとかやると頭痛がします。えっ、1チームに絞ればいいじゃん?って、う〜ん、まだクレ制限がある状態が多いので、1チームだとフレンドリばかりやることになったり、同じカップ戦ばかり獲れちゃったりするでしょう。まあ、2〜3チームが適当なのかもしれませんが、白黒コンプまでは、ハイペースでやるので、いいことにしましょう。
まだまだ攻略法などと、言える時期ではないですし、目標によってチーム作りが大きく違ってしまうので、思い付いたチームや引いた新綺羅を使ってみたいという単純な発想でプレーするが楽しいですね。とりあえず、大量失点で負けないことや、キープレーヤー戦術によって変る動きを攻守ともに体感するのが、ぶひの課題です。そのためにも、強者がいるゲーセンに遠征にいくのも、そろそろ始めようかと思います。まずは、新宿。渋谷あたりかな…。

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2008年7月26日 (土)

ペレの相方は誰だ

ひさしぶりに、アキバGIGOを覗くとランキングに変化がありました。ロケテ名人のエトー111点を超えて、ペレが137点でトップになっていました。気になったのは、それにともなうアシストランキングなんですがロケテ名人のエトーを支えるロナウジーニョ(82アシスト)が一位でそのあとエトー(これもロケテ名人)、ベッカム、カフー、トッティと続くのですが、ペレチームのアシストがランクインしていません。5位のトッテイが55アシストですから、137点も取っていれば相棒がランクインしてもおかしくないのに…。実際のプレーをみている訳ではないですから、よくわかりませんが、ワントップのペレにとにかくパスを渡しちゃおうってやつですかね。
アキバなどは、地方から来た監督さんがプレーするので、好成績や高年棒チームなど記念に残される方が多いので、プレーを目撃するのはむずかしそうですが、上手なペレ使いをこの目で見てみたいものです。

びっくりする程の暑さの中、神田から秋葉原、御徒町、上野と歩いてみましたが、秋葉原では新稼働店が多いのに、何故か上野は新稼働店が見つけられませんでした。何しろ上野のゲーセンはエレベータが無いとこが多くて4階とか書いてあると、もう絶対無理とあきらめちゃっているので確認した訳ではないですが、西郷会館などは05-06が3サテで稼動していると言うある意味レアな訳で、それでもICCに二人の監督さんがエントリーしていました。任期の2試合残っている05-06カードをさして見てみましたが、新筐体に慣れた目にはブラウン管の画像が荒く見えてしまいました。

結局上野では新稼働店を見つけられなかったので、久々に麻雀格闘倶楽部をやったら、バージョンアップしてました。このゲーム時間つぶしには、ちょうどいいしWCCFと違って大抵の店においてあるので、たまにやるのですが場所によって料金設定がずいぶん違いますよね。半荘買取の場合、ヒュケなら200円ですが上野では400円で、コンティニューがまた馬鹿高でびっくりしました。WCCFといい、ゲームの値段がずいぶん高いものになっていますよね。4クレ1000円を2回、毎日2000円使ったら一ヶ月で6万ですか…。子どもが出来るゲームではないよね。新バージョンは前にもまして、やればやるだけ強くなるみたいなことになっているから、勝つ為には相当つぎ込むことになりそうだし。コナミの競馬ゲームは排出無し100円とかやっていたけど、WCCFもそういう柔軟さがあるといいのにね。

ヒュケには今日も覗きにいっただけですが給料日で金曜ですもの満卓でした。ヒュケは戦術固定、プレスピコピコが8割位なので、あまり新しい発見はないのですが、AIによる選手の動きはよくわかりますね。今のところ、ぶひが心配した通り、AI任せの方が下手な操作より強い仕様になっていて、勝率が稼げない監督さんが多いようです。そんななか、やはりオールスターチームや新綺羅チームは、ある程度は勝てているかな。ぶひは、全白(2期目)なので立ち上がりに苦労しています。でも、ベッカム、ロナウド、ロベカル、ラウールのレアルもどきや、ペレやロナウジーニョがいるスーパーブラジル軍団との対戦で、勝った時は、例え補正とはいえうれしいですね。ダーティぶひの本領が発揮されるひと時です。

そんな中、唯一のU-5チーム、ラヴァネッリ、アンリのチームが終了。全冠は出来なかったけど、星は3つで、パートナーは3人来ました。このチームもきっと同じメンツでまたやるんだろうな〜。このほかに、ミランもどきも終わって就任待ちだし、全白、マンチェスター、レアルが任期中。あとは、新稼動で使っていないのは一枚の監督カードだけだ〜。ウ〜ン、6チームか…、多いようだけどやっぱりパートナーのことがあるともっと増えそうだな〜。

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2008年7月24日 (木)

WCCF占い

占いつくってみましたw 自分で、早速やってみたら、結構当たっているし…
http://u-maker.com/356676.html
ひまなら、どうぞ
ちなみに、ぶひさんは「恐妻家 シェフチェンコ」がチームを救ってくれるそうです。

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2008年7月23日 (水)

ギブアンドテイク

忙しくてゲーセンに行けないような時でも、モニターの前に一日中いるので、プリント待ちや保存待ちの時を利用して、WCCF関連のサイト巡りをしています。集中してやってしまえば、半日で終わる仕事も、こうやってブログを書いたり、サイト巡りをしているといつのまにか深夜になっていて、効率は悪いんですけど、納期が決まっていない仕事だとついだらだらとしてしまい反省です。

ぶひのお気に入りサイトは情報局やNAVI、新バージョンはfoot ball champが詳しいですよね。カードの値段が気になる時はマロンをみたり、無法地帯と言われるミヤムーでも、役立ち情報が見つかることがあるのでチェックしています。以前は、各サイトの掲示板にも書き込んだりしましたが、最近ではあまり回っているとこがないのし、基本的に無記名の利点を悪用した悪口が多いので、ぶひも書き込まなくなりました。公式もローカルに出なくなってからは、みなくなったし、やはりサイトでもブログでも更新頻度の低いところは、いかなくなっちゃいますね。自分のブログにリンクを張っているところは、マメにチェックすることにしてますが、直接あう機会が少ない方もブログの更新をしていれば活躍が解ってうれしいです。
新稼動当初は、新カード紹介やKP戦術など情報を集めてリストにしたり育成方法や特殊称号などとても一人のプレーでは収集できない情報でも、情報提供者の協力で、ほぼ完璧な情報が様々なサイトで見ることが出来ます。インターネットが普及し始めたとき、情報の共有ができるすばらしいシステムといわれた反面、情報の著作権や知的所有権のようなものが、どのように扱われるのかが問題にもなりました。最近でも、論文や研究資料にウィキペディアをそのまま流用した文章をのせてしまったり小学生が夏休みの読書感想文をコピペで済ます為にサイトもあるそうで、ネット情報のモラルが問題になったりもしていますが、ギブアンドテイクな情報の共有は、やはりとても便利なものです。

ぶひのブログは右脳思考のため、時には書いている本人さえ、わけの分からないことを言っていたりするので情報としてはあまり価値のないものが多いけど、それでも情報の出し惜しみはしない方針で、良くも悪くも垂れ流し状態にしていますが、意外に全国レベルの監督さんでもあまり情報を公開している方が少ないのはとても残念です。ブログなんか書いている暇あったら、ゲーセン行って蹴っているということですかね。ブラックボックス的な要素の多いWCCFでは、メーカーの検閲が入る雑誌記事だと、基本情報しか得ることが出来ないので、様々な価値観をもったユーザーの使用感が貴重になります。あまりに思い込みの激しい意見は困りものですが、グレムリンのチャレンジ精神旺盛な変則プレーから攻略のヒントが見えてくることもあるので、彼らのプレーや情報も見逃せません。

新大陸を発見したコロンブスは、偉大な冒険家かもしれませんが、アメリカ大陸は太古からそこにあり人が住んでいました。オレが最初に見つけたからだれも使わせない的な、発言が情報サイトでもたまに見かけますが、もう少し寛大に情報の共有をしたほうが楽しいのにな〜と思ったりもします。ただ、利用者もギブアンドテイクの精神を忘れず、貰うだけでなく何かの形で貢献しないといけませんよね。

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2008年7月22日 (火)

KPはむずかしい

ロケテから新稼動当初の、猫も杓子もこ〜りん、こ〜りんて鉛筆じゃね〜んだから(解んないよねw)という降臨だらけだったキープレーヤー戦術の使い方も、最近ではちょっとやり込んだ監督さんなら、「えっそんな動きになるの」という変った戦術を使いこなして、好成績をあげているようです。ぶひが相手にして嫌なのは、パスワーク系の戦術ですね。全点灯の監督さんなら、パスを回しているだけで終わってしまうのでいいのですが、上手な監督さんだとディフェンスがぼろぼろにされてやられてしまいます。
たしかに、ロナウドを使っていると「降臨」は楽な戦術ですが、神様が乗り移ったようなプレイは全試合中続く訳も無く、試合の中のポイントになる局面で使うのが効果的な気がします。レアルチームの場合、キックオフが自チームの場合「降臨」でまだ守備AIが動かないとこをするする抜けて行くことに期待して、ダメな時はラウールの「シャドーストライカー」で前半攻撃してみる、うまくいかない時は後半ベッカム(黒)の「クロス重視」、そして0-0で終わりそうというとこで「降臨」にしてみる。選手の体力やモチベーションにもよりますが、勝敗はともかく結構楽しいゲームが出来ています。
最初の頃、勝ち試合(前半で3-0とか)の時、後半は守備的にして逃げ切りをなんて、ディフェンダーにキープレーヤーをしたらよく追いつかれたりしたので、とにかく攻撃的にと思っていたけど、あきらかに格上の相手と対戦する時は最初からディフェンシブな戦術も有りなようです。マンチェスターチームでは、ロイ・キーンの「ファイティングディフェンス」でスタート。頑張って守って、ファインプレーが出ると勝利精神が上がることがあるので、そしたらC・ロナやギグスのサイド攻撃系にKPを変えて攻撃。一点獲ってしまえば、流れは大きくこちらに来ますから、やることすべて成功し、気がついたら大勝してたなんてこともありますね。
そういえば、このマンチェスターチームC・ロナは05-06綺羅(KP:ウインガードリブル)を使っていたのですが、昨日のトレードで新黒C・ロナを手に入れたので、よく確認しないで数値だけ上がっていたので入れ替えちゃったんですが、KPにしたら「プレースキック重視」だったんですね。05-06綺羅は面白いようにサイドを上がって行ったのに、新黒だと切れ込んじゃいました。(ともに、KP選択時) ただ、偶然だと思うけど貰ったFKはしっかり決めてくれました。まさか、「プレースキック重視」ってFK貰いやすいとかないよね。均衡した試合でほぼFKの一点もらえるなら、みんな使っちゃうよね。
対抗策としてのKP戦略もたくさんあるみたいだけど、「降臨」の対抗KPって無いんですかね。「黒魔術」とかあって、呪いをかけた選手は動かなくなるとか…、やっぱりアフリカ系の選手がもっていそうですよね。まあ、そんなこといっていると、何でありになっちゃうので、やめた方がいいけど。
新バージョンでは、勝っている時は、そのままでもいいとこが多いけど、同点時や負けている時は流れを変えるアクションが必要な気がします。先ほどもいいましたが、ファインフレー一つで大きく流れが変わることがよくあります。目に見えて、勝利精神が二目盛りも上がったりしたり、動きがやたらとよくなるので、気をつけていると解りますよね。キーパーのファインセーブやスーパーサブの投入、ダメな選手は思い切って替えた方がいいかもしれません。
守備系のKP効果をこれから少しずつ試して、バランスのよい、様々な局面に対応できるチーム作りが好成績につながるのかもしれないと、考えています。

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2008年7月21日 (月)

白黒コンプカウントダウン

テレビのサッカー番組などみていると、スーパープレイベスト10とかやってますよね。先日終わったユーロ2008でもF・トーレスのラームを追い越しての決勝シュートや、コパ・リベルタドーレスでのチアゴ・ネヴィスのフリーキックなどがランクインしていたりしますが、よくランクに入っているのがセンターライン付近から撃つロングシュートが入っちゃうやつ。これ、05-06のWCCFの大会時は禁止技でしたよね。えっ、リアルサッカーと5分で終わるサッカーゲームを一緒にするなって…、そんなことは重々承知ですが、05-06では時間稼ぎでしかなかったロングシュートが新バージョンでは充分戦術として通用する、キーパーが飛び出してなくても、特殊スキルがない選手が撃っても、得点できたり、CKにもちこめたりして…、以前にも書きましたがこうなると何か対策を考えないといけませんよね。たぶん、大会マニアが牛耳っているゲーセンでは暗黙ルールが未だに効いていてあまりはびこっていないかもしれませんが、新規導入店や勝てばいいもんね系の常連さんが多いとこだと、ロンシュー合戦だったりします。昨日も、近所のホームでないゲーセンにいくと噂通りおやじロングシューターが多いことに、びっくり。これじゃ〜、ここのグレムリンはみんな真似して撃って、そのままの感覚でよそのゲーセンいって、こうるさい常連に小突かれたりしないかと、心配しちゃいます。二枚抜き対策は意外と早く対応したSEGAが、これは変えないつもりですかね、まあミドルシュート重視なんて戦略もあるくらいだから、どの位置からならオッケーかというのが難しいところですが、出来ればもうちょっと精度を落として、獲れないまでもキーパーが触るぐらいの演出はみせてくれると、ストレスがたまらないのですが…どうでしょう。
1000円4クレも、よく考えてみれば直接SEGAがそういう指導をしなくても、今回の新稼動のように時期をずらした納入というようなことをされたら、怖くて無理に足並みを乱すようなことは出来ませんよね。化粧品の独禁法違反事件のときにも、これからの商売を考えたらメーカーには喧嘩を売らない方がいいというお店が多く、気概のある(たぶん安保闘争とかした店主だったりして)とこだけが、戦っていたんだよな〜。まあ、それでも力関係の強い(パチンコ系)とかは、5クレサービスをやっているようです。ぶひの勝手な予想ですが、早ければ夏休み中、遅くても秋にはどこも5クレになると思いますが、それなら今必死になってやるのも、どうかなということで、やるなら5クレ店を探してというプレースタイルに変えて行こうと思います。
メーカーもゲーセン側も、筐体の償却ばかり考えず、ユーザーの利益を考えてほしいものです。如いてはそれがメーカーやゲーセンの利益になると思うのですが、いかがでしょうか。と、ここに書いてもしょうがないかw。

で、ゲームはやらずにトレード会だけのためにヒュケにいきました。数名の参加者でしたが、リストの空欄を埋める19枚の白黒カードをトレードして、大満足です。さすがに、綺羅のダブリはほとんど無かったですが次回開催時には綺羅のトレードも出来ると思います。
白黒コンプしたらプチ引退と言っているぶひですが、このぶんだともうすぐその日が来るかもしれません。最後のカードは誰になるか、残り20枚を切ったら予想クイズにしましょうか? 20枚まではトレードもするけど、あとは自力で引きたいな〜。ちなみに、あと58枚です。

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2008年7月19日 (土)

トレード会のおしらせ

ぶひのホーム、ヒューケットも新稼働して10日がすぎ、大きなトラブルもぶひの知っているところでは起こっていないので、平和に稼動しているということなのでしょう。初日からLEやMVPを引く、うらやましい監督さんもいれば、掘っても掘っても出てこないよ〜という監督さんもいて悲喜こもごもです。そんななか、ペレ引き情報が未だに聞けていなかったのですが、とうとう今日ぶひの身近なところに、その幸運は訪れました。
近所の義兄の家庭菜園に、エダマメを収穫にいった帰りヒューケットによると、AC監督が「ペレ引いちゃいました」といいました。朝一さっくり引いたらしいです。ううっ、うらやまし〜いですね。そして、「そのあと隣りのサテで黒ベッカムでましたが、これって綺羅予告?」とぶひにいうので、「ぶひが勝手に言っているオカルトですが、結構当たりますよ」といいつつ、そのサテをぶひがゆずって貰いプレイスタート。はい、3クレ目でキラリ〜ン。もしや、今日はペレパックとかで全サテ、ペレ排出か〜と夢見ましたが、青い…。青くてもカシージャスとか…、「ホセ・レイナ」しかも初ダブリだし…。いやいや、欲をかいてはいけませんよね。そりゃ〜ペレに比べれば市場価格1:50位違いますが…。
そして、しばらくしてサテを移動して全白チームでCC、CSC、ICC準決勝で任期終了。この監督カードは、メンバーを入れ替えて全白をやるつもりなので、パートナーが気になりましたが、ヤンクロとパク・チソンがついてきました。パクチソンは次期構想外だったので、ちょっと困りましたが、来るものは拒まずのぶひさんなので、この二人を入れて新チームを立ち上げます。立ち上げ当初は、顕著に感じた全白補正ですが6バック全盛の05-06チームのままだった為か、単調になる攻めに上級カップの強豪CPUには歯が立たなくなり、補正だけでは勝てないことも判明。連携を強化してサイドチェンジを使うことで、後半持ち直しましたが全冠は無理どころか、獲れたカップ戦はPSC、THC、CC、CSCの4つだけでした。新チームは、トップ下にスナイデルをいれ、4バックの両サイドはサイドバックが本職の選手を起用して、より攻撃的にやってみたいですね。
そういえば、さっき気がついたんですが今週は連休なんですね。そろそろ、みなさんダブリの白黒カードが何枚か出てきていると思うので、明日の昼すぎにヒュケではトレード会をやろうと思っています。毎バージョン時も、このトレード会をやってはいるもの参加者少ないんですよね。みんな欲しいカードないのかな、それとも自力で引きたいのかな、まあゲーセンにいく口実みたいなもんなので、誰も来なくてもいいんだけど…。なんて、すねていないで行くことにします。参加したいという奇特な方は、ヒューケット掲示板に詳しく書いてあります。

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2008年7月18日 (金)

超常現象

顔の半分が日焼けして、いつも以上に面白い顔になっているぶひです。昨日は毎年行っている江戸川放水路のはぜ釣りに行ったのですが、ボートに乗らずオカッパリからの釣りで疲れちゃったので、曇り空で日差しも強くなかったので昼寝してたら、すっかり半身だけ日焼けしていました。帰りに、近くの行徳マロンに寄るもお休みで、いつものキムチ食べ放題の店で昼飯を食べ帰宅し、ドロドロになった体でお風呂に入り、その後爆睡。夜になり、釣果のはぜを唐揚げにして、同行した二人に食べてもらう為にヒュケにいくと、あれ〜WCCFは一人しかプレーしていないじゃん。
さいたま近郊も、今週でほとんど新稼動になったし、1000円4クレがボティブローのように財布に響いてくるのでやっぱり掘ったあとの疲労感は05-06時の1.5倍(当社比)は感じちゃうしで、人が減っているのでしょうか。それでも、9時頃になれば待ちが出る程ではないにしても満サテになったし、ぶひが心配してもしょうがないよね。
また新稼働時、苦戦続きの時は「これじゃ、初心者の人は負け続きでいやになっちゃうんじゃ」と余計な心配をしたものの、最近のグレムリンなどをみていると、けっこう勝てているのでびっくりです。かえって、常連さんの方が苦戦しているのをみると、ビギナーに優しい設定になっているということかもしれません。コンピューターゲームなので、コンピューターが意地悪して「お前には絶対勝たせないもんね」と思ったら、どんなことをしても絶対勝てませんもんね。
今日は昼にすごい雷と雨で、しばらく洗車していないぶひぶひ号が綺麗になってうれしいな〜と喜んでいたり、レーザープリンターを新しくするための商談があったりでなかなかヒュケに行けませんでしたが、雨もやんだ3時頃から結局10時頃まで、休み休み16クレ掘りました。今日もアシストかなと思っていたら、きらり〜ん「超常現象」登場です。ううっうれしい〜。欲しかったLE3枚が早くも引けて、やっぱり普段の行いの良さですねw。
対戦の方は、相変わらず勝ったり負けたりで、文句をいいながらも楽しくプレーしています。

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カサブランカ@Bh

今年の夏は、流行のエコということで、家のエアコンを極力使わないことにしています。どうしても、暑いという時はヒュケに避暑にいくのがぶひ流のエコなのです。でも、ヒュケの空調は長時間いるにはちょっと寒すぎで、普段はサウナのようでむっとする車内に戻ると、ほっとしたりもします。だいたい、夏は冷たいものの飲み過ぎと、クーラー病で体調をこわすのですが、毎年毎年同じことの繰り返しに、学習能力のなさを嘆いています。
水曜に川口でさだまさしのコンサートにいく前に、秘密の木にいって4クレだけプレーしました。火曜に任期の少なくなった「マンチェスター@Bh」が、獲れないと思っていたカップ戦が獲れたので、オファーを受けて終了しました。前回は、全冠出来なかったもの星3つで特殊称号「刺客」がつき、C・ロナとスコールズがパートナーでついてきたけど、今回は酷い成績だったので期待していなかったら、C・ロナとギグスの二人がついてきました。ただオファーチームで選んだ任地が「カサブランカ」なので、選手はマンチェスター縛りだけど「カサブランカ@Bh」というチーム名にしました。試合を始めて見て気がついたけど、オファーを受けるとD1からのスタートでしたね。しばらく勝てないかなと思ったら、結構いい感じでスタートできています。やっぱり、特殊称号がチームを重くしていたのかな。そして、前回今イチだったけど使い続けたルーニーをサハに替えたら、これがすごくよく動きます。やっぱり色々使ってみないとダメですね。
綺羅引きは、ここ数日全く不調でアシストしまくりです。ヒュケでは、ぶひのあとに座ると綺羅がでるという伝説が出来つつあります。エクセルでリストにしている黒白カードは300位揃い、あと80枚位でコンプです。

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2008年7月16日 (水)

ミラネーゼ任期終了

平日の昼になんでこれほど学生がいるのかと思う程、午後のヒュケは制服を着た監督さんが多いです。どれだけこずかいをもらっているのかは解りませんが、けっこうな回数を遊んでいくのでびっくりします。彼らの情報網はなかなか優れていて、フォメやKPなど流行を取り入れて、おじさんプレーヤーをやっつけて自慢げにしているのは、微笑ましいところです。若さはそのまま攻撃的な嗜好になり、好んで使われるフォメも前のめりなフォメが多く、枠の大きさが同じくらいならいいお客さんになってくれるのですが、50試合を超えてD2にいるチームだとやはり20試合位のチームだと一方的に攻められて終わってしまうこともあって、厄介です。
火曜はヒュケで昼過ぎから30クレ、ほぼ全黒「ミラネーゼ・ブヒ」をCC、CSCでちょうど終わらせました。ロケテ時の負けが響いたもの、新稼働時に持ち直し全冠達成、獲得賞金も200億越えし、シェバの得点も100点を超え
ぶひにしては上出来ですね。気になるパートナーは、セードルフ、カフー、カカとミランを引き継ぐにはいいメンバーが残りましたが、オファーの3つの選択肢がなぜかブラジルの都市ばかりでした。そういえば、カカとカフーはブラジル人だからかな。それとも、攻撃的な戦術の監督といわれたからかな、これって最初の就任する時に選んだのがそのまま残るの、それとも任期中の采配で変るんでしょうか。
もう一つのチーム、エリアユニ、特殊称号「刺客」、マンチェスター縛りのマンチェスター@Bhは、どうやらカップ戦一つもとれずに終わりそうな予感です。本当にあり得ない動きが多すぎで笑っちゃうしかありません。ディフェンダーは相手フォワードに絶妙なパスを出しまくりますし、どうにかD1が獲れそうなので、思い切ってそのままオファーを受けて終わらせようと思っています。
全白チームも、あと4試合で終了。好調だったヤンカー、ヤンクロはそのまま残して、新バージョン用に手直しをして、すぐに立ち上げ予定です。左サイド偏重の戦略は、新バージョンでもそこそこいけることは解ったので、サイドチェンジに磨きをかけて、好成績をあげたいですね。
レアル・ブヒリードも、40試合を超えて動くようにはなりましたが、カシージャスの飛び出しが思った程よくなく、ニアのCKやカウンターの対応で失点するのが課題です。キーパーの個人能力も早めに星を増やした方がいいですね。ロナウド、オーウェンの2トップは連携がついていませんが機能しています。ただロナウドは毎日のように怪我しています。そのため、控えにしているマケレレをグティと入れ替えることにしました。このチームは、戦略の選択肢が多くてやっていては楽しいですが、必殺技を作らないと常勝チームにはなりにくいかもしれませんね。特にベッカムとロベカルを左右に入れておくと「右から?、左から?」と悩んでしまいます。今のとこ、「左から大きく右に振って真ん中に入れてロナウドでずどーん」を心がけていますが、上手なレアルの監督さんを見つけて技を盗みたいです。
そういえば、元祖「秘密の木」も昨日の夕方から新稼動だそうです。ぶひも、夕方から行こうと思っていたのですがヒュケで掘ってしまい力つきていけませんでした。あそこは、禁煙なので綺麗だし、買い物ついでに近いうちにいってこようと思っています。

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2008年7月15日 (火)

いまさら電撃アーケードでもないかな

今日は仕事で都内にでたので、久々にアキバをぶらっとしてきました。GIGO、クラブSEGA(メインスクリーンの不良は直っていませんでした)とも待ちはいないもの満席状態で、GIGOで空いたサテに座り4クレ、打合せのあともう一度4クレとプレーしました。やはり都内にくるとちょっと真剣にやってしまうので、勝率がいいですが疲れます。そのあと、マロンにいってカードを物色しましたが、黒トーレスが780円で売っていたのにはびっくり。ぶひもまだ引いていないですが、排出が少ないんでしょうか。そういえば、ぶひはミランのDFをほとんど引いていません。ダブっているカードは、もう4〜5枚というのがあるのに、また今日引いたカードは8枚中3枚がダブリと、きっと同じような配列パックだったんですね。

どうせカード紹介とかして、お茶を濁しているんだろうと馬鹿にして買わなかった電撃アーケードですが、電車の中での暇つぶしにと読んでみたら、いや〜なかなかいい記事がでていますね。まだまだ攻略法とまではいきませんが、キープレーヤー戦略やボタン操作など、判りやすく説明しています。あれを読んで(理解して)いれば、ぼろ負け続きはなさそうです。アキバでもヒュケでもあいかわらず、ほとんど操作しないでぼろ負けして首を傾げている監督さんが多いです。クソゲーだとか、シナリオだとかいう前に、なんで少しは工夫しようとしないんですかね。まあ、そういうぶひも負けた時は補正のせいと、いつも言っているんですが…。
すごく強い相手にも偶然勝てちゃったり、格下と馬鹿にしていたら足下をすくわれてしまうこのゲームですが、勝率を少しでも上げる工夫をすることが上級者へのステップになると、思っています。

一度帰宅して、ヒュケを覗きにいくと、今日は結構混んでいました。しばらく見学して空きサテで進行中チームのカードチェックをしました。そういえば、新バージョンでは任期終了のカード(06-07)データをみると、選手リストなど05-06ではみれなかったデータをみることが出来ます。これで、カードの裏にマジックで選手名を書いておかなくてもよくなったかな。進行中のカードは残り4試合、6試合、14試合、27試合、79試合と、もうすぐ終わりのチームが2つあります。ミランと全白にするつもりだけど、ミランは人選が迷いますよね。まあ、パートナーで誰が残るかによっても変っちゃうだろうから、任期終了してのお楽しみですね。

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2008年7月14日 (月)

ローカルポイント最終結果

忘れていた訳ではないけど、ヒューケットでは新稼動に夢中で、ローカル大会があったことなど忘れてしまっているようですが、ぶひが勝手にやっているローカルポイントも新稼動で終了。7月の店舗代表は新人さんが数回、そして最後の代表はCPUでしたので、とりあえず集計結果を発表。もちろん、ローカルポイント最多監督には豪華な賞品を贈るつもりです。

6月ローカルポイント順位
1.アオスタ/FUNKY (hiro)6ポイント
2.SCストックホルム (カールセン)5ポイント
3.ジョウシャヒッスイ@八戸 (ハシリュウ)3ポイント
4.@LL BL@CKS (リッピ)2ポイント
5.FCトリプレッタ (ヒロヤ)1ポイント
5.ENDLICHERI (ギド)1ポイント
5.クリスメン (TAKA)1ポイント
5.Guns’n Roses (ナカノ)1ポイント
5.イベリコ・ブヒ〜 (ブヒー・Jr(・oo・))1ポイント
5.ラーメンジロウ’S<TC (ミノクワ)1ポイント
5.ニューヨーク・スタイル (フランコ・バレージ)1ポイント
5.ハイト (リク)1ポイント

累積ポイント ベスト10(チーム/監督は最新のものを使用)
1.イベリコ・ブヒ〜 (ブヒッツィーニ)21ポイント
2.アオスタ/FUNKY (hiro)18ポイント
3.ネギガアマイヨ流山U20 (ミガキ)16ポイント
3.ショギョウムジョウ八戸 (ハシリュウ)16ポイント
5. name:2.ne.jp (ビンス・マクマホン)5ポイント
5.ヒマツブシ苫小牧<TC (ベルトリーニ)5ポイント
5.SCストックホルム (カールセン)5ポイント
8.ネギガアマイヨ/<TC (クラシコ)4ポイント
8.カナル グランデ (トラパットーニ)4ポイント
8.ネギガアマイヨAgeha (クマドリ)4ポイント
8.ウエトアヤvsダウン浜田 (K.M)4ポイント
8.川口 SEINAN SC (アラサワカズヨシ)4ポイント
8.ラーメンジロウズ<TC> (ミノクワ)4ポイント
(以下3〜1ポイント 多数)

ということで、ぶひ監督ローカルポイント最多獲得で、豪華賞品ゲットですw。
う〜ん、回転寿司食べ放題かラーメントッピングが自由になる権利でいいや。

で、しばらくは企画ものお休みと思ってましたが、新稼動企画として「ヒューケット・チャンピオン・トロフィ(ユニしばりクラブ選手権)」を始めたいと思います。とりあえず、大会モードができることを夢見て、チームを作りましょう。特に今回パートナーシステムという機能が付き、何代にもわたってチームづくりをしなくてはならないかもしれないので、気の早いぶひさんは今からこの為にチームを作っておきたいのです。
最終的なレギュレーションは、ユニホームしばり(カード写真が所属チームもののみ使用可)で、5Rを予定しています。しかし特別ルールとしてATLEを含むLEは2枚までとします。ユニホーム縛りとは、たとえばBSロナウドはインテルで使用可。LEロナウドはミランでのみ使用可という感じです。各自好きなチームで始めて貰って結構ですが、最終的に大会時にはチームを絞り込む為に同一チームが多数の場合は予備予選をします。重複がないチームはそのまま本戦に進めますので、そのあたりの駆け引きも事前に必要になります。
その他、細かいレギュレーションは追ってお知らせします。

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2008年7月13日 (日)

ヒュケのWCCF掲示板開設

なんだか居酒屋で管を巻いているおっさんのように、愚痴を言うか自慢話をするかじゃ悲しいと思うのですが、やっぱり歳なんですかね〜、つい口に出るのは文句ばっかりの毎日です。公式ページにはあいかわらず提灯記事しかリリースされませんが、ネットワークでのバージョンアップがあったそうです。主に、スタートボタンを連打しての2枚抜き対策の書き換えがされたようです。
今日は、混んでいたら帰ってこようと思っていたのですが、昼頃いくと空きサテがあったので、ラヴァネッリ・アンリチームでCTとJTを獲り、とりあえず星を3つにして、全黒の得点・アシスト(シェバ・アンリ)を稼ぐ為に、ICCにでるも決勝でASローマに、ぼこぼこにされてあまり伸ばすことが出来ませんでした。このほぼ全黒チーム、改めて連携をみてみたらアンリとシェバが黄金になっていないじゃないですか。得点出来ているから、擦ってなかったんだけど、太線で充分なのかな。
余ったクレで、用意していたレアルっぽいチームを立ち上げちゃいました。これで、進行中チームが5つになって、みんなフォメが違うので、混乱しちゃいそうです。それに05-06からの引き継ぎだと、これほど動かなかったかなと思う程、選手が動かないですね。スローモーションみたいです。特に、キーパーの飛び出しは、いつもだと獲れている飛び出しが間に合わず決められてしまうことが多かったです。ぶひのマンチェスターチームもそうですが、50試合を超えてもD1に上がれずにいるチームとの対戦はキツいです。ただ、ラウールはいいですね。新綺羅は引けていないので黒ですがシャドーストライカーとして、活躍の予感です。今日の収穫は、とりあえず20クレでBAN セニを引きました。LEとBANはコンプしたいのでうれしいです。
とはいうものの、昨日もキャンペーン用ピロー袋を整理していて、ちょっと落ち込みました。これって、前回のキャンペーンが終わってからのものなのに、こんなにあるの〜。このぶん貯金してたら愛人とグアムあたりいけてるな〜と思うと、びっくりというかがっくりです。新稼動も、とりあえず黒白コンプまでやったら、しばらく引退しようかな。どうせ、公式大会があるとしても来年だろうし、その頃にはさいたまでも5クレになっているだろうし。
でも、引退してたらSEGAがWCCF撤退してたりして、う〜んあり得ないことではないから、怖いよね。
そうそう、ヒュケがWCCFの掲示板を立ち上げました。まだ、ぶひしか書き込んでいないので、ヒュケの監督さんはぜひ利用してください。白黒のダブリはここで交換希望など出してもいいかもしれませんよね。

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2008年7月11日 (金)

最強のグレムリン

綺羅タイムの記事を書いて、速攻でヒュケに行き狙っていたサテに座れました。はい、狙い通り8クレで硬〜いのでました…が、青い…うっファンデルサールでした。まあ、マンチェスターやっていることだし、よしとしよう。
でも、このマンチェスターチーム現在新進行中の4チームの中で、一番成績が悪いです。この原因は、もしやLEギグス、スコールズ、ファンデルサール、そしてC・ロナとルーニーが05綺羅、その他にも黒3枚というところに原因があるかもと、LE3枚を黒に変えた途端によくなりました。よく考えてみれば、6Rになっていたということはレギュレーションだと、フリーですもんね、重くなる訳だ。ロケテ時にも、ミランレジェンドチーム(全LE)で5試合で全然勝てなくて財政難来たんだった、あれを思い出していればもう少し早くこれに気がついたのに。
しかし、勝てない試合が続きますね。チャントロでは、ホワイトライオンズのオーウェンにぼこられるし、レアル、リバプール、サントスとリアルチームにも、自信喪失する程やられています。

明日から土日ということで、今日金曜の夜から混雑しているヒュケですが、やはりこの時期湧いてでてくるのが、グレムリンたちで「余っているカードないですか」と東京ドームのダフ屋のように声をかけてきます。ヒマツブシ監督のとこには、「いらない新綺羅ください」という最強のグレムリンが現れたそうですが、まあこの時期の風物詩と思いあまりイライラとしないようにしましょう。

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